【画像】王林のスカートが短すぎてトラブル発生!24時間テレビのスタッフに避難殺到!

王林アイドル
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みなさん、こんにちは!

今年も毎年恒例の24時間TVが放送されました。

楽しい企画や、涙の感動シーンなど様々な見どころ満載の人気番組ですが、

今回の24時間TV、スタッフの対応の悪さに避難が殺到する事態が起きました。

それは「王林にひざ掛けを!」というもの。

王林さんのスカートと、ステージの椅子の高さが原因で起こったこの騒動。

一体どういった内容のものだったのでしょうか。

深堀したいと思います。

 

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24時間テレビ「愛は地球を救う」

24時間TVのビジュアル
 
日本に住んでいる方なら殆どの方が一度は見たことがあるであろう24時間TV。

その名の通り、24時間放送する長時間番組ですね。

正式名称、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』という番組。

なんとこの番組、1978年から放送されており今回で45回目!かなりの長寿番組なんですね。

毎年8月下旬の土曜から日曜にかけて日本テレビ系列および沖縄テレビ放送で放送される人気の生放送番組です。

 

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生放送ならではのトラブル発生!?

そんな24時間テレビはその名の通り、24時間ずっと生放送で放送される番組。

それ故に、それなりにトラブルやアクシデントが無いわけではありません。

それが生放送ならではの思い白いところでもあります。

が、しかし。

今年の24時間テレビではスタッフの配慮の無さに非難が殺到する事件が起きました。

 

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「王林にひざ掛けを!」

それは、番組も深夜に差し掛かる時間帯の企画『復活企画「THE 夜もヒッパレ」』の最中に起きました。

復活企画「THE 夜もヒッパレ」

復活企画「THE夜もヒッパレ」

1995年から2002年までの間、毎週土曜日の夜10時から放送されていた「THE夜もヒッパレ」。

その週の人気チャート10曲をゲストたちがカバーして順に歌いあげるという人気番組です。

チャート曲の歌手本人は出演しないものの、歌唱力に実力のある出演者たちが歌い上げていく様が魅力的な番組だったわけですが、

それを今回の24時間テレビでも完全再現。

嵐の二宮和也さんが『ドライフラワー』を完璧に歌いあげるなど、盛り上がりを見せた企画の中で事件がおきます。

王林が『ロマンスの神様』を熱唱

王林

アイドルグループ「りんご娘」の元メンバーであり、現在はモデルや歌手としても活躍中の王林さん。

そんな王林さんもこの企画に出演し、広瀬香美の「ロマンスの神様」を熱唱し、見事に歌い上げます。

 

スカートと椅子が原因で座り方に困る?

そして、歌い終わった王林は、続いて主演する演者を特設の席に座りながら応援するのですが、

その時に、

  • 彼女の衣装のスカートの丈がかなり短かったこと。
  • 歌い終わった後の演者が腰掛ける椅子が低かったこと。

これが原因で、王林さんは座り方にずっと困っていたのです。

そして、王林さんが座り方に非常に困っているのにも関わらず、知ってか知らずかひざ掛けなどを王林さんに渡すなどのスタッフの対応がなかったのです。

その時の様子がこちら↓↓

夜もヒットパレード

夜もヒットパレード

番組「夜もヒットパレード」をご覧になっていた方なら、この演者が座るセットを見て懐かしさを感じるのではないでしょうか。

しかし、改めてみると凄く低い椅子ですね‥。

ちなみに王林さんの当日の衣装はこちら↓↓
王林とファーストサマーウイカ 王林とファーストサマーウイカ

ゴールドのような黄色いスカートを着用されているのが王林さん。

ちなみに王林さんの隣に映っているのは、ファーストサマーウイカさん。

王林さんは、「ロマンスの神様」とは別にファーストサマーウイカさんとデュエットで、winkの「寂しい熱帯魚」も歌っておられました。

 

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視聴者からSNS上で非難殺到

王林さんが座り方に困っている様子は多くの視聴者に伝わっていたようです。

SNS上では「24時間テレビのスタッフの配慮がない」と避難が殺到していました。

SNSでの声

Twitterのツイート2

Twitterのツイート3

Twitterのツイート4

Twitterのツイート1

Twitterのツイート6

Twitterのツイート5

このような非難が殺到するのも、当然のようにも思います。

スタッフの方が王林の困っている様子に気付いていたのかどうなのか、、。

真相は分かりません。

 

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まとめ

24時間テレビの面白い要素の一つに「生放送」というものがあります。

しかし、それは面白さと同時にアクシデントやトラブルが付きもの。

番組のスタッフの方の臨機応変で素晴らしい対応力があってこその番組だとも言えると思います。

40年以上もこの素晴らしい番組が続いているのも、そんな番組制作の方々のお力があってこそだと思います。

今年も感動の内に幕を閉じた24時間テレビ。それも番組制作に携わってこられた方たちのお陰ですね。

来年も変わらず見れることを願います。

 

 

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